日本で一番に選択されるヘルスケアカンパ二ーへ

我が国は世界各国に先駆けて超高齢化に直面しています。同時に体への負担の少ない先進的な医療へのニーズは高まり続けていると言ってよいでしょう。低侵襲治療に特化し、高成長を続けているボストン・サイエンティフィックの果たす役割はますます大きくなってきているのです。

そこで私たちは、高まる社会的な要請に応えるため、名実ともに「日本で一番に選択されるヘルスケアカンパ二̶」を目指して、さらなる改革への取り組みを開始しました。

当社はマーケットリーダーとしてのポジションを維持・拡大しながら、その地位に甘んじることなく、新たな低侵襲治療分野:大動脈弁狭窄治療、重度喘息治療、心房細動の脳卒中リスク軽減治療といった領域へ参入。
さらに、医師を支える教育プログラムや医療機関の経営課題そのものに応えるサービスを拡充するなど、新しい事業領域への取り組みも次々に具体化されていきます。

患者さんの一人ひとりに大きなインパクトを与える、私たちの「意義のあるイノベーション」にご期待ください。

ボストン・サイエンティフィック ジャパン株式会社
代表取締役社長 内木 祐介